• 京都造形芸術大学 課題
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  • 江戸時代からある『京都いろはかるた』に近代要素を取り入れ『現代版いろはかるた』のリデザイン行いました.

    「インテリアやデザインに興味がある人」をターゲットに、「ミッド・センチュリーな部屋で使われるであろうカルタ」をイメージし作成.  かるたの裏面を高級感がありつつ暖かい手触りも感じさせる「きらびき紙」で.  またパッケージをバウハウスの積み木の様な木箱にするなどして、設定したテーマが見た目から伝わる「ビジュアルコミニケーション」を意識し制作しました.

CREDITS
Planning:
京都造形芸術大学 通信学部
Design + Edit + Direction :
山口 元希